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ゼロエネルギー住宅

▷ ゼロエネルギー住宅

これまでの省エネ基準では断熱性能という住宅の構造から出入りする熱量に基づいて住宅の性能を評価してきましたが、時代が変わり冷暖房器具以外にも照明や給湯、家電、パソコンなど多くのエネルギーが使用されるようになってきました。


そのことから、新基準では新しいライフスタイルの変化に対応するため、家全体の省エネルギーを評価する、一次エネルギー消費量を採用することになりました。

 

ゼロエネ住宅とは、高断熱・高気密住宅により使用電気料を極限まで抑え、太陽光発電などで得られたエネルギーにより、一次エネルギー消費量の収支が概ねゼロになる住宅をいいます。

 

 

 

 

ZEH受託率の目標

  平成28年度 平成29年度 平成30年度 平成31年度 平成32年度
ZEH受託率 0% 0% 30% 40% 50%
Nearly ZEH受託率 0% 0% 30% 30% 20%
その他の住宅受託率 100% 100% 40% 30% 30%
合計 100% 100% 100% 100% 100%

 

 

 

 

 

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